お知らせ

HOME > お知らせ > 食べ物ではないものを、飲み込んでしまったみたい・・・

食べ物ではないものを、飲み込んでしまったみたい・・・

飲み込んでしまったかどうか分からない場合もありますよね。そのようなときは、飲み込んだかもしれないもの(同じものや破片など)を持参してください。もしレントゲンで写る素材のもの(金属類)であれば、本当に体内にあるのかどうか確認するためレントゲン撮影を行います。残念ながらガラスやプラスチック、木片などはX線透過性なので、レントゲン写真には写りません。
飲み込んでしまったのが間違いない場合も、飲み込んだもの(と同じもの)を持参してください。誤飲したものによって適切な処置を行います。

一覧へ戻る